• English
  • Japanese

ソフトウェアライセンス利用

感染症拡大防止を目的とした対応について

信濃町キャンパス所属の教職員・学生は、オンライン等でソフトウェアライセンス利用申請が可能となります。
受付でメディア貸出可能なソフトウェアライセンスはSAS(新規インストール)のみとなります。
keio.jp経由でライセンスを取得できるソフトウェアもあります。詳細は以下をご参照ください。
※ 利用できるソフトウェアはご自身の所属・職位により異なります。

インストール可能なソフトウェア(教員/学生) 職員のご利用はこちら

信濃町ITC・keio.jp で取得可能な、慶應義塾がサイトライセンス契約しているソフトウェアは下表のとおりです。
ソフトウェアごとに利用対象者・対象PC・ライセンス取得方法が異なりますので、ご注意ください。
ソフトウェアライセンス利用上の注意は、各ソフトウェアの詳細をご確認ください。

常勤教員のうち、病院業務専従者は原則利用対象外です。(一部のソフトウェアは除く)
信濃町ITC受付での申請では、利用対象者ご本人が申請書を提出して頂きます。
また本人確認のため、身分証明書 をご提示頂きます。
本人確認が出来ないため、塾内便で送付された申請書は一切受付できません。



区分 ソフトウェア 利用対象者 ライセンス取得
常勤教員 学部生/大学院生※5 信濃町ITC受付 keio.jp
数式処理・統計解析 Mathematica 常勤教員のみ※1 学生のみ
JMP ×※4 ×
SAS ×
SPSS / Amos ×※4 1ライセンス
MATLAB ×
化学構造式作成ソフト ChemOffice ×
ウィルス対策 ESET ○※2 × 1ライセンス
メールソフト Becky! Internet Mail ○※3 ×
地理情報システム ArcGIS ×※4 ×
剽窃防止・確認ツール iThenticate 大学院生のみ ×
文献管理ソフト EndNote 常勤教員、大学病院の常勤研修医 ×※4 ×
PK/PD モデリング&シミュレーション Phoenix WinNonlin ×※4 ×
Microsoft 製品 Microsoft EES × ×※4 ×
Microsoft 365 Apps ×
Adobe 製品 Adobe ETLA × ×※4 ×

※1 Mathematica は常勤教員であっても、インストールしてご使用になる端末によって、ライセンスを使い分ける必要があります。Mathematica の詳細ページでご確認ください。
※2 ESET は keio.jp の[ソフトウェアライセンス利用]にアクセス可能な非常勤教員・病院業務専従者も利用可能です。
※3 Becky! Internet Mail は keio.jp の[ソフトウェアライセンス利用]にアクセス可能な非常勤教員も利用可能です。
※4 ソフトウェア申請フォームより申請して下さい。
※5 通信教育課程生・特別学生を除きます。

インストール可能なソフトウェア(常勤職員)

信濃町ITC・keio.jp で取得可能な、慶應義塾がサイトライセンス契約しているソフトウェアは下表のとおりです。
ソフトウェアごとに利用対象者・対象PC・インストール申請方法が異なりますので、ご注意ください。
ソフトウェアライセンス利用上の注意は、各ソフトウェアの詳細をご確認ください。

病院業務専従者は原則利用対象外です。(一部のソフトウェアは除く)
信濃町ITC受付での申請では、利用対象者ご本人が 1.申請書と 2.理由書 を提出して頂きます。
1.「ソフトウェアライセンス利用申請書」
     入手方法 : 下記ソフトウェアのページからダウンロードしてください。
2.「ソフトウェアライセンス利用申請理由書」
     入手方法 : ・信濃町ITCまでメールでご請求ください。
    (いずれか)  ・ADST利用ガイドで「理由書」を検索していただき、Adobe ETLA などのページからダウンロードしてください。
また本人確認のため、身分証明書 をご提示頂きます。
本人確認が出来ないため、塾内便で送付された申請書は一切受付できません。



区分 ソフトウェア ライセンス取得 特記事項
信濃町ITC受付 keio.jp
数式処理・統計解析 Mathematica × インストールしてご使用になる端末によって、ライセンスを使い分ける必要があります。Mathematica の詳細ページでご確認ください。
JMP ×※1 ×
SAS ×
SPSS / Amos ×※1 ×
ウィルス対策 ESET × 1ライセンス keio.jp の[ソフトウェアライセンス利用]にアクセス可能な病院業務専従者も利用可能です。
地理情報システム ArcGIS ※1 ×
剽窃防止・確認ツール iThenticate × × iThenticate ヘルプデスクまでご相談ください。iThenticate の詳細ページでご確認ください。
文献管理ソフト EndNote ×※1 ×
PK/PD モデリング&シミュレーション Phoenix WinNonlin ×※1 ×
Microsoft 製品 Microsoft EES ×※1 × ADST利用ガイドをご覧ください。
Office 365 × × ADST利用ガイドをご覧ください。
Adobe 製品 Adobe ETLA × × ADST利用ガイドをご覧ください。

※1 ソフトウェア申請フォームより申請して下さい。

信濃町ITC受付でのインストール申請

  • 申請は利用対象者かつソフトウェアの使用者ご本人に限ります。
  • 本人確認のため、身分証明書をご提示ください。
    
    身分証明書 学生 ・学生証(慶應義塾のもの)
    教職員

    以下のいずれかをご提示ください

    ・信濃町人事課発行IDカード(信濃町のみ有効)
    ・教職員証(慶應義塾のもの)
    ・運転免許証(日本のもの)
    ・運転経歴証明書(平成24年4月1日以降交付のもの)
    ・パスポート
    ・健康保険証
    ・在留カード

    ※マイナンバーカードはお取り扱いできません

  • 事前に申請書に必要事項をご記入の上、お持ちください。申請書受領後、必要があればインストールメディアの貸し出しを行います。
  • 申請書に自署された場合でも、サインもしくは捺印をお願いします。
  • 塾内便で送付された申請書は一切受付できません。
  • インストールメディアの返却も、申請をされたご本人に限り、代理での返却は受付いたしません。

注意事項

  • 慶應義塾を退職・卒業後は対象製品すべてをアンインストールしていただきます。

ソフトウェアライセンス利用申請フォーム

フォームから申請可能なのは、信濃町キャンパス所属のソフトウェア申請対象となる教職員と学生です。

以下のリンクから申請フォームへ移動できます。

ソフトウェアライセンス 申請フォーム


申請フォーム送信後、土日祝日を除く3日以内に、信濃町ITCからライセンス発行のメールが届きましたら、メールに記載のリンク先にアクセスしてライセンスをご利用ください。


※申請が集中する時期は対応にお時間をいただく場合があります。


■移動後のページでエラーが発生する場合は下記を参照してください。
閲覧にはkeio.jpでログインが必要です。
アクセスできない場合は、以下を参照ください。

申請フォーム へアクセスするためにkeio.jpでログインする
    XXXX@keio.jp形式でログインする必要があります。
    XXXX@XX.keio.jpをお使いの方は以下の方法にてXXXX@keio.jpのIDを確認可能です。
     @keio.jpのIDの調べ方
    を参照して@keio.jpのIDを調べてからログインください。
    例:アクセスできない taro@a1.keio.jp
      アクセスできる  taro@keio.jp taro.a1@keio.jp


■アクティベーションキーの発行、ID照会・パスワード忘れの対応等)については

こちらをご覧ください

※対応にお時間をいただく場合があります。


■フォームに表示がないソフトウェア(SASを除く)は信濃町ITCにお問い合わせください。
1. 所属、2. 氏名、3. 教職員番号/学籍番号 を添えてメールにてお問い合わせください。

  • 問合せ先 メールアドレス

    受付時間などの詳細は こちら

最終更新日: 2021年5月25日

内容はここまでです。